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キャンセルポリシー

こんにちは、静岡市清水区のわたなべミント歯科です。

今日は当院のご予約に関してのご案内です。

只今、土曜日や夕方の遅い時間帯は混雑しており予約が取りにくくなっております。
「この日に予約を取りたかったけど、空きがなかった」
「予定が合えば診てもらいたいけど、前もって空いている時間がわからない」
そんな皆さまのお応えするため
キャンセル待ちシステムを取り入れています。

キャンセル待ちシステムとは?

急なキャンセルなどで空き枠が出た場合、あらかじめ登録された方にこちらからご案内し、その枠にご予約をお取りいただけるシステムです。土曜日や夕方17時代の混み合う時間帯ご希望の方には特に好評です。

•数日前から当日まで、空きが出た際にはすぐに連絡がいき、ご案内しています。
•現在取られているご予約を変更せず、追加で診療の予約ができます!
•ご自身の予定に合わせて、柔軟に受診のチャンスが広がります。

キャンセル待ちシステムのメリット

•登録しておけば、キャンセルが出たときに連絡がくる!
•予定が合えば、これまで予約が取れなかった診療も受けられる!
•無理に予約変更せず、今の予定のまま「チャンス」が増える!

ご希望の方は、担当衛生士や受付スタッフまでお気軽にお声がけください。

新規の患者様はwebで可能な時間に予約が取れるようになっています。

通院していだだいている方は診療時間内にお電話かホームページ内のフォームにて受付が可能です。尚、フォームからのご連絡は診療時間に受付が確認し、こちらからの連絡をもってご予約確定となります。

また、季節柄体調の変化などもあるかと思いますが、キャンセルさせる際はなるべく早くご連絡頂けますと助かります。

また、連絡なく予約のお時間になってもお越しならない無断キャンセルが続いた場合、混雑時間帯のお約束は取れなくなる可能性がございます。1人でも多くの患者様にスムーズに治療を提供できるよう事前ご連絡をお願いいたします。
これからも当院は、皆さまにとって通いやすい歯科医院を目指してまいります!

治療は一緒に考えましょう

こんにちは、静岡市清水区のわたなべミント歯科です。
今日は、急な歯の痛みで来院された患者さんやとても久しぶりに歯科にかかられた患者さんからいただく言葉についてお話しします。
 
「とにかく痛みだけ取ってください。先生に任せます。」「見た目をなんとかしてくれれば何でも大丈夫です」「もうボロボロだから全部抜いて大丈夫です。」
 
お気持ちはとてもよく分かります。
強い痛みや腫れがあると、冷静に考える余裕はありません。久しぶりに受診して虫歯が多ければ時間をかけて治療するより抜く方が楽と、考えられることもあるでしょう。
ですが実は、この状況は慎重な判断が必要なのです。
 
急な歯の痛みは、原因がすぐに特定できないことがあるからです。
歯の痛みにはさまざまな原因があり、
•虫歯による、または歯の破折による神経の炎症
•歯の根の感染
•歯周病
•親知らず
•噛み合わせの問題
•副鼻腔炎など歯以外が原因
強い痛みは周囲一体に広がるため、原因は上の歯なのに、下の歯に痛みが広がることもあります。
同意なしに、勝手にどんどん治療はできません。
医療では「インフォームドコンセント(説明と同意)」がとても大切ですし、当院では全スタッフにその大切さを共有しています。
たとえ患者さんが「先生を信頼しているので任せます」と言ってくださっても、抜歯や神経を取る治療(抜髄)、切開などの外科処置といった元に戻せない治療は、明確な説明と同意が必要です。
とはいえ、緊急の場合は「痛みを取る応急処置」を優先します。
原因がはっきりしていれば、痛みを取るための神経の処置などすぐ応急処置に入ります。
しかし痛みの原因がはっきりしていなければ、通常次のような対応を行います。
•鎮痛処置、咬み合わせの調整、必要に応じて抗菌薬の処方
•腫れが強い場合の排膿処置
など、まず痛みを落ち着かせてから、段階的に進めます。
 
 
なぜ段階的に治療するのか、それは
•誤った歯の神経を取ってしまうリスクを防ぐ
•不必要な抜歯を避ける
•痛みの原因、治療法を考える時間をつくる
ためです。歯科治療は、一度行うと元に戻せない処置も多いからです。
 
当院が大切にしていることに、カウンセリングがあります。
・「任せる」と言われたらドクターが全部決める
・患者さんに丸投げする
どちらもしません。当院の大切にしていることは、
医師が専門的に提案し、カウンセラーが寄り添って説明し患者さんが理解したうえで選択する、という形です。
そのため、どの患者様にも可能な選択肢は全てお伝えし、だいたいの金額や治療回数まで説明しています。ご自身のお口の中のことですから納得して安心して治療を受けていただきたいのです。

だからこそ、痛みを取ることと同じくらい、安心して治療を受けていただくことを大切にしています。当院のドクターに任せますと信頼を寄せて下さっていることには感謝しています。
一緒に、最善の方法を考えていきましょう。

通ってくださった方々の、お手紙励みになります!ミントドングッズも可愛がって下さりありがとうございます!

神経治療した歯はくすむ!?脆い!?

こんにちは、静岡市清水区のわたなべミント歯科です。
今日は神経を治療した歯のお話。神経を抜いた歯は、見た目は普通の歯と変わらないですが実は中身がちょっと特別な状態になっています。
むし歯がすごく深くなったり、歯が大きく欠けたりしたとき、歯の中にある神経を取る「神経を抜く」治療をすることがあります。
この治療で痛みや腫れはなくなりますが、その歯は元の健康な歯と比べると、いくつか注意が必要になります。
まず、神経を抜いた歯は水分がなくなって、時間がたつと乾燥してもろくなります。そのため、強く噛んだときや硬いものを食べたときに、歯が割れてしまうことがあります。
次に、歯の色が変わってくることがあります。
黒っぽくくすんだような色になることが多く、見た目が気になる場合が多いです。神経の治療後には被せ物をするのが一般的ですが、中にはプラスチックの詰め物で終了することもあります。特に前歯で多いでしょう。しかしながら、経年劣化するプラスチックは変色やすり減りが起こり、結局見た目が気になってしまうケースが多いです。

前歯2本の神経治療後にセラミックにて被せ直した症例

もうひとつ気をつけたいのが、再感染です。詰め物がすり減ったり、すき間ができたりすると、そこから細菌が中に入って、また腫れたり膿がたまったりすることがあります。しかも、神経がないと痛みを感じにくいので、症状が悪化するまで気づかないこともあります。
しかし、神経を抜いた歯がすぐにダメになるわけではありません。
・神経の治療は回数がかかります。これは歯の神経の細い管を消毒するためです。回数はかかりますがしっかりと通って頂き、最終のお薬まで進みましょう。
・必要に応じて被せ物(クラウン)で守る
・歯ぎしりがある場合は対策にマウスピースを使う
・定期的に歯医者さんでチェックする
こういったことをやると
10年、20年と長く使い続けることができます。
神経を抜くと聞くと不安になるかもしれませんが、それは歯を残すための大切な治療です。何より大事なのは、治療のあとのケア。
少し気にかけてあげるだけで、その歯はしっかり活躍してくれます。
わからないことや不安なことがあれば、気軽に相談してみてください。

歯の外傷

転んだ、何かがぶつかった、ケンカした――そんなとき、歯が欠けたり、抜けたり、グラグラしたりするすることがあります。
思わぬ事故で身体が傷ついたり、打撲や骨折、脱臼をしたりすることがあるように、歯がこうしたトラブルに見舞われることも。歯のケガを「歯の外傷」と呼びます。

もし、歯が抜けたり大きく欠けたりしたら、、、

ポイント1:患者さんとご家族にしていただきたいこと

歯が抜けたときは、抜けた歯を探して正しく処置し、時間をおかずに歯医者さんに持ち込むのがもっともよい方法といえます。
そのときの大事なポイントは、歯の根元にあって、歯と骨をつなぐ役目をする「歯根膜」という軟らかい組織を傷つけないようにすることです。
歯根膜は乾燥に弱く、とてもデリケートな組織ですので、なるべく触らないようにしましょう。
抜けた歯が地面に落ちて汚れている場合は、水道水で軽くすすいでください。
汚れがひどくなければ、そのまま適当な容器に入れ、学校の保健室などにある専用保存液や牛乳などにひたします。
容器や専用保存液、牛乳もなければ、頬の内側や舌の下に入れたり、歯が抜けたあとの歯ぐきの穴に戻せるようなら戻したりして、なるべく早く歯医者さんを受診してください。

9歳のお子様の症例

学校で歯をぶつけてしまい落ちてしまった!
保健室の先生が保存液に付けてくれ、朝一番で駆けつけてくれました。

再植を試みます!
ワイヤーで固定します!

一度抜けてしまうと、神経は死んでしまっているので根の治療を行います。

一年後の様子 

動揺なども出ていなく使えています!
歯が抜けてからの時間が短いほど、歯が元通りに定着する可能性が高まります。
思わぬ事故で歯が抜けた、 グラグラする、欠けた――そんなときはあわてずに適切な処置をし、早めに歯医者さんを受診してください。
また、スポーツでの外傷の予防にはスポーツマウスガードの利用が有効とされています。
歯は一生の友だち。いくつになっても何でも食べられ、心から笑える歯を大切にしたいですね!
また虫歯や歯周病予防に定期検診は大切です。

新棟が完成した、当院では最新機械を取り揃えてラグジュアリーな空間でメンテナンスを受けていただけます。お気軽にご相談ください。

2025年もお世話になりました

こんにちは
静岡市清水区のわたなべミント歯科です。

先日2025年12月27日の診療で本年の診察納めとなりました。29日には全スタッフで院内を清掃し、増設新棟の準備を行いました。

そしてついに、1月より、新棟エリアが使えるようになります。外構の完成は一月末になりそうですが、楽しみにしてくださった声も多かったので、私達も嬉しいです。

新エリアではメンテナンスを主とし、リラックスしていただけるよう、全室個室の落ち着いた雰囲気となっております。
またカウンセリングルームも新たに増え、誰にも聞こえずお悩みを相談できる部屋が増えました!

今年は、静岡市だけでなく近隣の市からもご利用いただけるようになり、地域の皆さまに周知していただき大変嬉しく思います。

一方でまだまだ課題もあり、スタッフ一同患者様には快適に過ごしていただけるように日々改善に力を入れています。

2026年も皆さまにおいしくお食事していただけるよう、気持ちよく快適な治療を受けていただけるように精進して参りますので、わたなべミント歯科をよろしくお願い申し上げます。

診療は1月5日9時より開始いたします。

すぐに着く!歯の取れない着色

ブラックステインの特徴

ブラックステインは、歯の表面にできる黒色または濃い茶色の着色汚れです。


主に歯と歯ぐきの境目や歯の溝の部分に、線状や点状に付着することが多く、硬くこびりついているのが特徴です。歯ブラシや歯磨き粉では落ちにくいです。
虫歯のように歯が溶けているわけではありませんが気になると来院される方が多くいます。

虫歯との違い

ブラックステインと虫歯は、見た目だけでなく、原因や進行の仕方も異なります。

項目 ブラックステイン むし歯
黒色または濃い茶色 初期は白濁、進行すると茶色や黒
状態 歯の表面に付着した硬い着色汚れ 歯の表面は溶けてザラザラしている
進行 歯の構造は変わらない 放置すると神経まで進行し穴があく
痛み ほとんどなし 進行すると痛みがある

もし、お子さんの歯の黒い汚れが心配な場合は、自己判断せずに歯科医師に相談することが大切です。ブラックステイン自体は虫歯のように歯の構造を破壊するものではなく、進行して痛みが出ることも通常ありません。
しかし、見た目の問題だけでなく色々な理由から対処が必要になります。

• 心理的な問題:黒い着色が目立ち、お子さんがコンプレックスに感じることも。保護者の過度なケアにつながる可能性もあります。
• 虫歯の発見を遅らせる:ブラックステインに隠れて初期虫歯が見えづらくなる可能性があります。
• 成分からも着色は着きます      鉄分:過剰摂取は控える タンニン:お茶などは適量を意識しましょう

歯科医院でのブラックステインの処置

専門的な器具と技術を用いて、自宅では落としきれない着色を除去できます。ブラックステインの予防には、日々のケアが何より大切です。
小学生以上であればエアフローという更に着色除去に特化した最新器材も使用可能です!痛みなく時間も早く取ることができます。
お家でのホームケアも大切なので意識しましょう
• 正しい歯磨き習慣:毎食後・寝る前に丁寧に磨く
• フッ素の活用:歯磨き粉の使用や歯科でのフッ素塗布
• 定期検診:歯科医院でのチェックとクリーニングを習慣化
• バランスの取れた食生活:栄養の偏りを避けましょう

当院にはブラックステインでお悩みのお子様が多く来院します。広告で見かける歯の消しゴムや研磨剤がたくさん入った海外製の歯磨き粉は歯の表面を削り取るので、歯を痛めてしまいます。
お気軽にお声がけください。

マウスピース矯正~インビザライン~

こんにちは、静岡市清水区のわたなべミント歯科です。
もうすぐ今年も終わりですがわたなべミント歯科スタッフは新棟オープンにむけて燃えています!

さて、今やポピュラーとなったマウスピース矯正。その代表格が『インビザライン』

当院でも取り扱っています。インビザラインはライセンスドクターでなければ出来ない矯正。
当院でも、院長と非常勤のドクターによって行います。カメラでお口の中を撮れば3D画像でわかりやすくシュミレートでき、周りに気づかれにくく歯並びを整えられます。

とっても多くの患者様にご質問頂くので、皆さん歯並びに悩みがあるのだなと痛感します。実際に行っている患者様の年齢も高校生くらいから60代まで幅広くいます。

とはいえ、すぐに整うわけではなく期間がかかりますし、きちんと使用法を守る必要があります。さらに虫歯にならないよう、より気をつけて行かなくてはなりません。
それでも整っていく歯並びに嬉しそうな患者様の笑顔にこちらも嬉しくなります。

症例写真↓
初めて一年程たった患者様。

上の歯

下の歯

このように並べると最初と比べて綺麗に並んでいます。小さな虫歯も治し、今では歯ブラシの仕方もバッチリです!

実は…当院スタッフも半分くらいがしてますよ笑
無料相談も受け付けていますので、お気軽にお声がけくださいね!

根っこが折れた!親知らずは移植できるか!?

こんにちは、静岡市清水区のわたなべミント歯科です。
さて、歯は一生物。出来るだけ多くを長く残していきたいものです。実際、歯が多く残っていて自分の歯で噛めている方の認知症や心臓疾患の罹患率は低いというエビデンスがあります。歯を失う一番の原因、それは歯周病です。
痛みなく進行する予防が何よりも大切です。

しかしながら、気をつけていても不慮の事態によって歯が残せない場合があります。
それは歯の破折です。根っこが知らぬうちに折れてしまうことです。噛み合わせが強い場合や、過去に大きな金属で治療されている場合、外部からの衝撃があった場合など理由は様々ですが、根っこが縦に折れている場合、温存は難しい事が多く、残念ですが抜歯(歯を抜く)が第一選択肢になります。

60代の患者様

いつも定期検診に来ていただいていましたがある日、奥歯が噛むと痛く腫れていると来院。レントゲンを撮ってみると何となく怪しい線が…。

確定診断のためCTで確認すると
破折線がはっきりとあります。

しかしながら、この方は親知らずがまっすぐ生えていたことと、これまでしっかりとケアをされていたため歯周病リスクも低く移植も可能と判断して提案しました。

移植は誰でつはも出来るわけではありませんが、失った歯を自身の歯で補える良い方法です。折れた歯を抜くのと同時に移植も行います。

移植後すぐの状態↓

後日、根の治療を行い感染を防ぎ定着を図ります。
歯の移植は条件が揃っても100%成功が約束はいきませんが、10年生存率は90%〜80%近くになるデータがあります。
気になる方はお気軽にご相談ください。

当院では増設に伴い一緒に働くスタッフを募集しております。
20代から50代まで和気藹々と働ける職場です!
気軽にお電話ください。

最新機器 iTero Lumina

こんにちは、静岡市清水区のわたなべミント歯科です。当院は来年1月に増設部分が完成しさらにスムーズな診療が可能になります。

そして最新機材がまた仲間入りしました。

アイテロルミナはマウスピース型矯正のインビザラインをスムーズに進める必須アイテム。誰でも現在の歯並びからどう治るかをシュミレートできます。まずはお気軽に無料でシュミレートしてみて検討してみてください。
型取りが苦手な方もアイテロルミナはカメラでお口全体を撮れるので安心です。
また普段は自分で確認出来ないお口の中の状況や、見えなかった磨き残し、虫歯なども3Dで目視できることでより予防に繋がると考えます。

歯科もどんどんデジタルの時代になっていますが、上手く使ってスムーズに賢く治療していきたいと考えます。全てのゴールは予防!何もないが1番です。
これからも当院は新しい技術を使って皆様のお口の健康を保ちます。お気軽にご相談ください。
また現在最終工事のため2025年11月19日から26日までの期間を休診日としております。
27日木曜日から通常診療いたします。

なぜ歯茎が腫れるか?

こんにちは、静岡市清水区川原町のわたなべミント歯科です。

当院には色々な理由で歯茎の腫れについてお悩みの患者さんが来院します。一概に歯茎の腫れといっても、いくつかの原因があります。

主にどんなものか解説します。

・歯周病(歯肉炎・歯周炎)

歯垢や歯石が溜まり、細菌が炎症を起こす。
初期は歯肉炎で赤みや腫れ、進行すると歯周炎で歯を支える骨まで影響。
歯を失うほとんどの原因は歯周病の進行といわれています。

・虫歯の進行(根の先の病巣など)

虫歯が歯の神経まで進むと、根の先に膿がたまり歯茎が腫れる。
「歯ぐきにニキビのような膨らみ(フィステル)」が出ることも。痛みは慢性期はなく、急性期にはあります。
 

・智歯(親知らず)の炎症

親知らずの周りに歯垢や細菌が溜まりやすく、歯茎が腫れて痛む。
首の方まで腫れたり、熱が出ることも。また一度おさまっても繰り返すことが多いです。
 

・外傷・不適合な補綴物

強いブラッシング圧、合っていない被せ物や入れ歯が刺激して炎症。
 

・全身的要因

免疫力低下(疲れ・ストレス・風邪など)。
ホルモンバランスの変化(妊娠性歯肉炎など)。
 

・薬の副作用

(よくあるのは高血圧などの特定の薬で歯肉増殖)。
 

・その他

嚢胞(膿の袋)や腫瘍などまれな病変。

下の画像はどれも原因は違いますが、患者様の主訴はみなさん歯茎が腫れたです。

一時的に冷やすと腫れは和らぐことがありますが、原因を取り除かないと再発します。
特に強い痛み・熱・頬まで腫れる場合は早めに歯科受診 が必要です。

原因を知ることが予防につながるため、気になることがあればいつでもご相談ください。